
OPTIONAL EXAM
オプション検査
重要なお知らせ
オプション検査案内
さらに、詳しい検査を希望される方々に色々ご用意しております。
※健診当日に受付でお申込み頂いた場合、追加が出来ない場合がございますので事前にお電話にてお申し込みください。
| 頭部MRI検査 | クモ膜下出血の原因となる脳動脈瘤や、脳の血管が詰まる脳梗塞、脳腫瘍、脳委縮など無症状の脳疾患を早期に発見して、発症や信仰を防ぐことを目的とします。 放射線を使わず時期を用いた検査の為、被爆の心配がありません。 |
|---|---|
| 頭部VSRAD (ブイエスラド)検査 | 早期アルツハイマー型認知症の診断支援をします。 確定診断はできませんが、アルツハイマーの臨床上疑わしい症例を早期に発見し治療に役立てます。 |
| 眼底検査 | 瞳孔の奥にある網膜を検査します。 これにより網膜による目の病気や動脈硬化の診断、糖尿病による血管の病変の診断を行います。 |
| 頸動脈エコー検査 | 超音波による検査で、頸動脈の動脈硬化の有無を調べます。 |
| 甲状腺エコー検査 | 超音波による検査で、甲状腺のサイズや形、腫瘍の有無などを調べます。 |
| 胸部レントゲン検査 | 肺・心臓・両肺の間にある縦隔などの器官の異常を調べる検査です。 肺結核・肺炎などの肺の炎症、肺がんの早期発見、心臓病等を発見します。 |
| 胸部CT検査 | 胸部レントゲンでは表面的にしか撮影できない部位を、CTでは多角的に撮影します。 肺がん等の診断に有効です。 |
| 心電図検査 | 心臓の電気的な活動の様子をグラフの形に記録することで、心疾患の診断の治療に役立てます。 |
| 肺機能検査 | 呼吸の時の呼気量を測定し、呼吸の能力を調べます。 換気の機能を調べる基本の検査です。 |
| 胃カメラ検査 | 上部消化管に内視鏡を挿入し、直接食道・胃・十二指腸の粘膜を観察します。 内視鏡の挿入は経鼻(鼻から)と経口(口から)が選べます。 |
| 胃透視検査 | バリウムを飲んで口から、食道・胃・十二指腸へ流れていく様子を動画撮影します。 食道・胃・十二指腸が狭くなっていないか、また体を回転させて胃潰瘍や胃がんによる粘膜の凹凸や胃炎を観察します。 |
| 血液ピロリ検査 | 胃・十二指腸・胃がん・胃リンパ腫の原因となるピロリ菌の有無を調べる検査です。 |
| ABC検査 | 胃粘膜委縮(老化)マーカーのペプシノゲン検査と胃潰瘍・十二指腸潰瘍の主な原因と考えられているヘリコバクターピロリ抗体価検査を組み合わせて胃の健康度をチェックします。 |
| 腹部エコー検査 | 超音波による検査で、肝臓・腎臓・膵臓・胆のう・脾臓などの大きさや形、異常の有無を調べます。 |
| 腹部CT検査 | 腹部エコーでは見えづらい肝臓がん、胆道がん、膵臓がんなどの腹部臓器原発の悪性腫瘍やそれがどの程度進展しているか、腹部リンパ節転移がないか調べます。また内臓脂肪の程度などがわかります。 |
| 肝炎ウイルス検査 | B型肝炎、C型肝炎に感染していないか調べます。 |
| マンモグラフィー検査 | 乳房専用のX線撮影検査で、小さな石灰化を描出でき、乳がんの早期発見に非常に有効です。 2方向では、乳房内をより詳しく観察でき、病変の場所の特定にも有効です。 |
| 乳腺エコー検査 | 乳腺の密度が濃い20~40代の方はマンモグラフィー検査だけでは癌を発見しにくいため、エコー検査を同時に受けることで乳がんの発見率が上がります。 |
| 前立腺がん検査 (男性のみ) | 前立腺がんの発見補助手段として利用する血液検査PSAを行います。 |
| 大腸カメラ検査 | 下部消化管に内視鏡を挿入し、直接大腸の粘膜を観察します。 腸内を綺麗にしておく必要があるので、事前に準備が必要です。(検査曜日・木曜日) |
| 便潜血検査 | 便に血液が混じっていないか調べます。 混じっていると大腸がんを疑う場合があります。 |
| 骨塩定量検査 (骨密度) | 微量のX線を用いて骨の密度を測定します。 骨粗鬆症の診断に有効です。 |
| 子宮頸がん検査 | 子宮の入り口付近の細胞を採取し、その状態から子宮頸がんなどを調べます。 |
| 血液型検査 | ABO型とRh型を調べます。 |
| 体組成検査 (In body) | 見かけや体重だけでは分からない、筋肉量や体脂肪、体の水分量やむくみなど体の中身について調べます。 継続的に運動をしている方、運動をはじめようと思っている方に最適です。また生活習慣病を早期発見できます。 |